2015年4月7日火曜日

LINE@のセミナーに行ってきたよって話

最近は全然講習とかに行ってなかったのですが、決して行きたくないわけではなくて興味があるのが少なかったというのがあったのですが、今回は進んで行ってきました!!

こちらの会社です!!


LINEさんへ行ってきました。
LINE@を使っての集客とオウンメディアを使ったあたらしい集客方法のセミナーですね。

もうこの時点で経営者ムード全開ですよね。そろそろ風格も備わって来たでしょうか。いい加減僕も初対面の人に「仕事してるんですか?」とか聞かれないようにしたいです。

中身はLineの新しいシステムのLine@と予約システムを使った自分たちのサイト(オウンメディア)を使ってのお客さまへの発信の方法のセミナーって感じでしょうか。

内容は自分がネット上でやりたいこととかぶっていてしかも明確にわかって非常にうれしかったのと、何よりもこれが無料で受けれたのはすごいかな、と。

美容師って真面目だから講習とかに行くことは多いと思いますが、僕が勝手に思っているのは(そうじゃない人もいると思いますが)講習に行ってお金を払うことに満足していることが多いんじゃないかと思ってしまうことです。
美容師が美容師相手に講習して教えることでお金をもらうことは必要なことだとは思うのですが、もっと外に目を向けて色々なところから話を聞いて生かすべきだとは思っているんですよね。

今回のセミナーが宣伝を兼ねているので無料なのはわかりますが、内容は料金を払ってでも聞く価値のある内容でした。

やっぱこれからは集客サイトよりも個人のスタイリストをいかに売るかが重要になってくるかな。
そのためにもスタイルをもっと撮影したいし、うちの店のブランディングもしないとな。

聞いてきた話をここで紹介するのも僕の言葉が足りなくて誤解を生みそうなので興味のある方はぜひ行ったほうがいいと思います!!







2015年3月14日土曜日

ちょっとずつの変更

例年通り、今年の初ブログはやはり確定申告後でして。
今年も大変な戦いでした…

で、流石にもう税理に頼もうと思ってそこらへんを専門家に相談に行ったんですよ。
もう頼んでいいですよね?って。

そしたら、うちの経理はフリーランスのスタッフの関係でお金の動きが少しだけ特殊なので自分で分かっているならそのまま自分でやったほうがミスが少ない。ということになりまして… 結局来年も自分でやることになりました。
まあしょうがない。

ここ最近色々なことを、ほんとにどうでもいいことから調べていたら、ネット上の有名人って結構いるんですね。SNSとかブログを駆使して色々なことをしている人たち。
いろいろあやかりたいのでちょっとずつブログを真面目に書いていきたいと思います。

そんな感じで今年もよろしくお願いします

2014年12月28日日曜日

iPhone6のカメラのでっぱりっておかしくないか?

みんな、iPhone6のカメラのガラスが割れたよ!!

こういう悲劇はネットに出すと喜ばれるものでして、どうせ割れたのならばとことんネタにしてしまおうと思いまして。
そしてそれに対する相変わらずため息の出るようなアップルストアのジーニアスな対応を込みで書き留めたいと思います。


あるときiPhoneのカメラを使って写真を撮った時に画像に影が出てたんです。
レンズが汚れているのかなって見てみたら…



あれ?ガラスが割れてる!!
いつ割れたかもわからないくらいごく自然にかつ元々なかったんじゃないかっていうくらい粉々になってました。

この年末、写真を撮ることも多いでしょう。きっと活躍するであろうiPhoneのカメラを素っ裸にするもんじゃありません。
サロンは他のスタッフの予約で忙しくて当日の予約が入れる状況ではなかったのでアップルストアのジーニアスバーで修理してもらうとサイトを見ていると、どうやら本日が2014年最終日だったらしく渋谷のアップルは年明け以降、表参道のアップルストアは午後に一枠空きが。
速攻予約してPCにバックアップを取って(バックアップを取ってなくて帰った経験あり)すぐ向かいました、表参道。

で、ジーニアスバーに行ったんですよね。そこでジーニアスなアップルストアのスタッフさんと話して

ジーニアススタッフ 「どうされたんですか?」

Kenji  「カメラのガラスが割れたんす」

ジ 「あー、これはこれは。」

K「交換になっちゃいますかね?」

ジ「カメラだけの交換で大丈夫ですよー。いったんお預かりして一時間くらいで修理が終わりますので取りに来て貰えますか?」

K「あ、そうなんすね。よかったー。でもバンパーつけていてもダメなんですね」

ジ「よく見てください。このバンパーだとカメラのほうが出っ張っているんですよね。」

K「なるほど~。ってかまずのこのでっぱりっておかしいですよね」

ジ「分かります~。明らかな設計ミスですよね。使用する時のことを考えていないような」

K「ですよね~」

ジ 「じゃあパスコード解除とiPhoneを探すをオフにしてください」

K「はいはい~☆」

ジ「カメラだけの交換になりますので¥5500の消費税になります。交換時にお支払いください」

K「はい、ではよろしくお願いします」

とiPhoneを預けて一時間ほど青山で時間をつぶしていたわけです。

で、一時間後ジーニアスバーに戻って交換の紙を渡すと、別のスタッフが来て

別のジーニアス 「大変申し訳ないのですがカメラを交換しても外のガラスは交換できないため完全な交換になってしまいますので¥31800になってしまいます」

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来ました。ジーニアスのジーニアスな対応。一時間待ってこの結果。実は修理に出すときに電話番号を渡してあります。もう一個のドコモのガラケーの。仕事中に行って青山でラーメン食べてスタバでコーヒー飲んで戻ってきたらこの対応。
カメラは使えるのにその表面のガラスだけでこの金額はなんか癪に障ります。
3万払うのであればiPad miniでも買ってやります

今回はこのままいってみることにします。キャリアの保険もあるんですけど、まずこの対応何とかしろよ。ついでにジーニアスに一矢

K「そっか~。じゃあそのままで使うよ。ってか電話番号教えているんだから電話してくれたら一時間待たなくてよかったと思うんですけど、どうですかね?」

別ジ「あ、もう一つ電話を持っていたんですね。すいませんでした」

K「試しにかけても良かったんじゃないですか?相変わらずな対応っすね」

別ジ 「すいませんでした。」

当分この裸レンズで行こうと思います。自分の予想ではどうせ一年以内に中身のエラーで交換することになりそうなので。過去iPhone4もiPhone5も一度交換しています。
きっとそういうのに当たるという「もっている」人間なんだと思います。

というわけで今はこんな感じです



以上、iPhone6のカメラのガラスが割れたら全交換だから気を付けてねというブログでした。

よいお年をお過ごしくださいませ